35号 

私が持っていない部品も持っていた人がGooseを降りました(一時的かも・・・) 部品調べるにもちょっと大変な量です


少しメンテナンスすれば走れる35号と
250ccフレーム2つ、新品の消耗品パーツ
マフラー複数
ホイル複数と中古エンジンや付属パーツ多量 スペエデタンク他

部品も多く所有しているオーナだったのに最後は残念な状態になってうちのピットに来ました。 タンクもシートも他の部品もいっぱいあるんだから綺麗な形で残してくれよって思いながらのパーツに換える予定です。 この機会にPITの部品保管庫を増設しないと分解したときの整理が厳しい。  フレームは自宅屋根裏保管も考えないと駄目かも。20年以上継続するkamoairのGooseパーツストックは建物1つじゃ溢れるほどに。  厳しいです。
エンジンは改造されていますワイセコの90φが填まっているはず。しかし、ST-2が少しかじったとのことで純正カムに戻し、キャブもBST40に戻されている。セッティングが出ている訳ものない。 初期のサイクロンが付いている リアサスはVJ22Aでフロントフォークは250純正にイニシャルを付けている。オイルクーラーは縦置き。電装は分解して分かると思う。

今回は車両の魅力というより所有部品に魅力があった。 長くGooseを乗るオーナーであり社外部品の多く持っていることが予想できたためである。(正月なので福袋のような感覚で中古部品として考えたら何処までの価値を見出せるか、複雑である)
写真には載っていないのは
状態の良い250ccフレーム
新品の消耗品パーツ
スペエデのフロントホイール他
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