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PITにあるRGV250ガンマ用ディスクとGoose用ディスクを並べてみた RGV250用はGooseのディスクに比べオフセット位置が異なり。 ディスク径も290mmと小さい。 |
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Goose250用は350用に比べディスクは薄いが、 Goose純正ホイルなら軽量化のため350に取り付けることも可能だ また、逆に250用のディスクが廃番になっても350用ディスクを流用できる。 |
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ローターの鋼材を変えてみる。
| ステンレス(SUS) | ステンレスは、はじめから腐食した状態と成分が似ていることや結合力が高いため、 錆に強く見た目が良い。 STDに良く使われる。 |
| 鋳鉄(FC) | 鋳鉄は組織中の炭素成分が多いため、その表面にミクロ的な切り欠き効果を生み、摩擦係数が高く、握るほどに強く効くようなフィーリングを持つが、すごく錆びやすい。 レーサーや4輪に使われる。 安い。 |
| ダグタイル(FCD) | 熱安定性、耐久性に優れる鋳鉄ディスクです。カーボンを練りこむといった耐熱ローターもある。 高い、そしてやはり錆びる。 |
| 炭素工具鋼(SK) | m&SのディスクがSKベースだという。強度もあり軽量可能 鋳鉄を上回るコントロール性とフィーリングの良さを持つらしい。 |
| 社外品ディスク | ||
| Plus μ製 鋳鉄ディスク |
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フロントローターの鋼材を鋳鉄に変えてみた。
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| ブレンボのページでも書いたが、ブレンボレーシングキャリパーは補修により、私の知る特性を上回った。 カツンカツンと効くデジタル的な面しか見えなかったものが、微妙なタッチが判るキャリパーへ変わった。 もともと、リアブレーキでコントロールする癖が付いているので、この交換はテスト程度に考えていたが、制動距離が短くなり、コントロール性も向上した。 良かろう、高かろうといったところで、消耗品の交換・メンテは大変だが、性能についてはお奨めできる。 | ||
| お客さまからの情報 | |
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ディスク板です これは目から鱗でした ジレラサトルゥノのディスクがポン付けできます オフセットも取り付けも外周も全て一緒、軽量且つ、鋳鉄で見栄えもGood! 萩原氏のいたずらの様な気がしてます(笑) ドカのF1等用の320Φも入れようと思えば入れられるかと思います http://sp-co.com/ducatism/brake2.html#f01 他の方からさらに追加情報! あと、HPにドカのF1/F3用のディスクが使えるとあったのですが、 320mmだけでなく300mmも出ているようです。 ここでサトゥルノに使ってる人がいるのでグースにちょうど合いそうです。 http://sp-co.com/ducatism/brake2.html |
| 品名 | STD品番 | 適合車種 | 備考 |
| ブレーキローター(F) | 250 59210-47D20 350 59210-47D00 |
<オフセット:26mm> Bandit1200s・GS1200SS・GSF1200・イナズマ・SV400 ・カタナ250 |
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| ブレーキローター(F) アウターローターのみ |
RGV250γ’90・Bandit250・GSX250刀・GSXR400 | ピン数:9 | |
| ブレーキローター(R) | 69211-06C00 | RGV250γ | - |